この話はシリーズです。小説ブログから引っ張ってきてます。
唯一違うのは、ラクスが年上になった。
最初の日常は、小説ブログに載せてるのの後の話。(短編の一番最初にあります。)
アスランは遺伝子を弄られて生まれた本編と似たような設定。
が、しかし。C.E.のように技術が発達していなくて、欠品(主に感情など)。
でもその変わり高い学習能力を持ち、感情の穴を育つ事に埋めていける。
アスラン(18)
今まで工場で育ち、とても優秀な人。
優秀な分、感情の欠落が人より多く見受けられる。だが、それも高い学習能力でカバー。
カガリ(18)
アスランを工場から体験学習の為預かった。
というか、親がそこで働いていて、頼まれたのだった。
キラ(18)
アスランと共にカガリに預けられた人形。遺伝的にはカガリと双子になる。
ラクス(19)
キラとアスランと一緒にカガリの元にきたお人形の一人。歌を歌うのが好き。
基本的には男女別に過ごす工場だったので、キラとアスランと会うのは始めて。